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外構工事をご検討される際、「収納スペースを増やしたい」というご相談はとても多くいただきます。ガーデニング用品やタイヤ、アウトドア用品、掃除道具などをすっきり収納できる物置は、お庭や駐車場を綺麗に保つためにもおすすめの設備です。
その中でも、特に人気が高いのが、『イナバ物置』です!丈夫で耐久性が高く、長く安心して使用できる点が大きな魅力です。スチール製でさびに強く風や雨にも強いため、日本の気候にも非常に適しています。
また、サイズやデザインのバリエーションが豊富な点も人気な理由です。コンパクトで省スペースに設置できるタイプから、自転車や大型タイプまで幅広く選ぶことができます。カラー展開もあり、住宅の外観や外構デザインに合わせて選べるのも嬉しいポイントです。
さらに、開閉のしやすさや使い勝手の良さも定評があります。扉の動きがスムーズで日常的に使用する際のストレスが少ないのも魅力の一つです。
物置は設置場所や用途によって最適なサイズや仕様が変わります。外構計画と合わせて設置位置を検討することで、動線を良く使いやすい空間づくりが可能になります。物置をご検討の際には是非お気軽にご相談下さい!
担当:I

イナバ物置 【型番:シンプリー カラー:ジェードグリーン】
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施工事例や工事の様子はSNSで発信しています
Instagram :https://www.instagram.com/newgarden_shinso/
Google Map: https://maps.app.goo.gl/nayaSsRhhtbjKEpV9

≪この記事を書いた人≫
担当:I
デザインだけでなく使いやすさと耐久性を大切にご提案しています🌱「頼んでよかった」と思っていただける外構づくりを心がけています😊
最近人気が高まっている「オールブラック外構」 🖤
シンプルなのに強い存在感。
派手ではないのに、圧倒的にかっこいい。
そんな外構スタイルが注目されています!
■ オールブラック外構とは?
カーポート・フェンス・門柱・ポスト・照明など
外構アイテムをブラック系で統一するスタイル。
単に“黒い製品を選ぶ”のではなく、
質感・素材・抜け感まで計算してまとめることがポイントです💡
■ なぜ今ブラックが選ばれる?
① 高級感が出る
ブラックは空間を引き締め、建物全体を格上げして見せてくれます。
② モダン住宅と相性抜群
グレー・ホワイト・木目外壁とも調和しやすい万能カラー。
③ 汚れが目立ちにくい
砂ぼこりや排気汚れが比較的目立ちにくいのもメリット。
■ ブラックで揃えたい人気アイテム
🚗 カーポート
特に人気なのが
LIXIL のSCシリーズ。
屋根までアルミのフラットデザインは、ブラックとの相性が抜群です。
🚪 フェンス
細フレームのブラックフェンスは重くなりすぎず、抜け感も演出可能。
💡 照明
ブラック外構は夜が映えます。
ラインライトや間接照明でホテルライクな印象に。
■ 失敗しないためのポイント
✔ 真っ黒一色にしすぎない
→ タイルや植栽で“抜け”をつくる
✔ マットブラックを選ぶ
→ 艶ありより上質感が出やすい
✔ 夜の見え方を考える
→ 昼と夜で印象が変わるのがブラックの魅力
ブラックは強い色ですが、
バランス次第で上品にも、重厚にも、ミニマルにも仕上がります。
建物との一体感を大切にしながら、
トータルでデザインすることが成功のカギ🔓
オールブラック外構、
気になる方はぜひご相談ください 🌱
担当:A

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外構工事は、完成した瞬間がゴールだと思われがちですが、実は本当の評価が分かるのは、「住み始めてから」です。私達外構業者は、見た目のデザインだけでなく、日常生活の使いやすさや耐久性を重視して施工を行っております。
例えば、駐車場一つとっても、車の出入りのしやすさや水はけ、将来的なメンテナンス性迄考えて設計しています。完成直後は、綺麗に見えても、雨が降った際に水が溜まりやすかったりすると日々のストレスにつながってしまいます。
また、側溝まわりや境界部分等は、既存構造物との兼ね合いが多く、図面通りに施工するだけでは対応できないケースも少なくありません。そのため現場では、職人と細かく打ち合わせを行い、その場の状況に合わせて施工方法を調整することもあります。これは外構工事ならではの特徴といえるでしょう。
外構は住宅の「顔」であると同時に、暮らしを支える重要な役割を担っています。見た目の美しさだけでなく、安全性や使いやすさまで考えた提案と施工を行うことが私たち外構業者の使命だと考えております。
これからもお客様が長く安心して暮らせる外構づくりを心がけていきたいと思います。
担当:I

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≪この記事を書いた人≫
担当:I
デザインだけでなく使いやすさと耐久性を大切にご提案しています🌱「頼んでよかった」と思っていただける外構づくりを心がけています😊
今回は、ウッドデッキの施工事例をご紹介します。お客様邸にてLIXILのデッキDCを設置させていただきました。
デッキDCは、天然木のような質感を持ちながら、耐久性やメンテナンス性に優れた人工木デッキです。色あせやささくれが起こりにくく、日常のお手入れも水洗い程度で済むため、長く快適に使用いただけるのが特徴です。
今回の施工では、お庭への出入りをしやすくするため、2段の階段を設けました。吹き出し窓から、スムーズに上り下りできる高さに調整し、安全性と使いやすさを両立しています。段差を細かく分けることで、小さなお子様やご高齢の方でも安心してご利用いただいける仕様となっています。
また、デッキ設置することで室内からお庭への動線が広がり、洗濯もの干しスペースやくつろぎ空間としても活用しやすくなります。リビングの延長のように使えるため、お庭の使い方の幅が大きく広がるのもデッキの魅力です。
現場では、敷地の高さや既存設備との取り合いを確認しながら、水平や強度に十分に配慮して施工を行いました。見た目の美しさは勿論、長く安全にお使いいただけるよう丁寧に仕上げていきます。
デッキ設置をご検討中の方は、使用目的や動線に合わせた高さや形状の計画がとても重要です。気になる方は是非お気軽にご相談下さい。
担当:I

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≪この記事を書いた人≫
担当:I
デザインだけでなく使いやすさと耐久性を大切にご提案しています🌱「頼んでよかった」と思っていただける外構づくりを心がけています😊
本日はバレンタインデーですね💛
今朝、会社に来ると——
机の上にそっと置かれていた素敵な贈り物🎁
社長からのバレンタインでした✨朝からなんだか嬉しい気持ち😊
忙しい毎日の中でも、
こうした心遣いを大切にしてくださることに感謝です。
その想いを改めて感じる、あたたかい朝でした。
これからもチーム一丸となって、
お客様に喜んでいただける外構づくりに励んでまいります。
いつも本当にありがとうございます✨
担当:A

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今回は、お庭まわりに目隠しフェンスをご紹介します✨
「道路や隣地からの視線が気になる」
「せっかくの庭をもっとくつろげる空間にしたい」
■ 圧迫感を抑えたスタイリッシュなデザイン
今回採用したのは、横スリットタイプのフェンス。
しっかり視線を遮りながらも、適度な抜け感があるため重たい印象になりません。
ブラックカラーが外観を引き締め、
芝生のグリーンとのコントラストも美しく、モダンな印象に仕上がりました!!
■ お庭が“使える空間”に
目隠しフェンスを設置することで、
・周囲の視線を気にせず過ごせる
・お子様やペットも安心して遊べる
・洗濯物やアウトドア時間も快適
と、お庭の活用の幅がぐっと広がります。
「見る庭」から「使う庭」へ。
フェンスひとつで、暮らしの質は大きく変わります。
■ 現地に合わせたご提案
高さや隙間のバランス、基礎の納まりまで、
敷地条件に合わせて丁寧に施工させていただきました。
目隠しフェンスは、
✔ 完全に隠すタイプ
✔ 風を通すタイプ
✔ デザイン性重視タイプ
など、目的に合わせて選ぶことが大切です。
お庭のプライバシー対策をお考えの方は、
ぜひお気軽にご相談ください。
理想の“安心できる庭時間”を一緒につくりましょう🌱
担当:A

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外構計画でよく比較される「川砂利」「土間コンクリート」「防草シート」は、それぞれ特徴が異なり、用途や重視するポイントによって適した施工方法が変わります。
まず、川砂利は、自然な風合いで見た目が柔らかくコストが抑えやすい点がメリットです。また、水はけがよく、防犯面では歩いた際に音が出るため、侵入対策にもなります。
一方で、砂利が動いたり減ったりしやすく、定期的な補充や整地が必要になります。雑草対策としては、単体では効果が弱く、防草シートと併用するケースが多いです。
次に、土間コンクリートは、耐久性が高く、駐車場やアプローチに適しています。雑草が生えにくく、メンテナンスの手間が少ない点もい大きなメリットです。また、フラットで歩きやすく、雨の日でもぬかるみにくい特徴があります。ただし、施工費用が比較的高く、夏場は照り返しによる熱を感じやすいというデメリットがあります。ひび割れ防止のために伸縮目地などの計画も重要になります。
防草シートは、雑草の発生を抑える目的で施工され、砂利や人工芝の下地として使用されることが多い資材です。雑草の成長を抑制し、景観の維持や管理の負担軽減につながります。ただし、シート単体では見た目の仕上がりとしては弱く、上に砂利等を敷くことが前提になります。また、施工方法が不十分だと隙間から雑草が生える可能性があるため、丁寧な施工が重要です。
それぞれの素材にはメリット・デメリットがあるため、デザイン性・メンテナンス性・予算のバランスを考えながら組み合わせて計画することが満足度の高い外構づくりにつながります。

担当:I
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≪この記事を書いた人≫
担当:I
デザインだけでなく使いやすさと耐久性を大切にご提案しています🌱「頼んでよかった」と思っていただける外構づくりを心がけています😊
こんにちは、株式会社新創です。
本日は外構リフォームのご相談をいただき、現地調査へお伺いしました!!
既存はアスファルト舗装の駐車スペース。
リフォームをご検討されているとのことで、まずは現状の確認と正確な寸法測定からスタートです。
外構工事では
✔ 駐車スペースの幅
✔ 排水桝の位置
✔ 境界とのクリアランス
✔ 勾配状況
こういった細かな部分がとても重要になります。
今回も実際にメジャーで寸法を測りながら、図面と照らし合わせて確認。
見た目だけでなく、
「使いやすさ」
「車の出入りのしやすさ」
「将来のメンテナンス性」
ここまで考えてご提案するのが新創の外構づくりです。
現地調査は無料で行っております。
「まだ具体的に決まっていないけど…」という段階でも大歓迎です。
理想の外構づくり、一緒に考えていきましょう🌱
担当:A

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カーポートは“車を守る屋根”というイメージが強いですが、
三協アルミの FⅡ(エフツー) はひと味違います‼
目指しているのは、ただの駐車スペースではなく
住宅と一体になった、美しいファサード空間✨
洗練されたデザインと、しっかり頼れる機能性。
その両方を高いレベルで叶えてくれるのがFⅡです!
私の思うFⅡの魅力は、
「サイドスクリーン」‼‼
FⅡの魅力を語るうえで外せないサイドスクリーン✨
これが想像以上に“使えて”、しかも“かっこいい”んです。
■ 横からの雨・風をしっかりガード
通常のカーポートは上からの雨は防げても、
横殴りの雨や強風までは防ぎきれないことも。
サイドスクリーンを設置することで、
横方向からの雨風の吹き込みを軽減 し、
愛車をよりしっかり守ることができます。
自転車やバイクを置くスペースとして使う場合にも、とても安心です。
■ 視線をやわらかく遮り、プライバシー対策にも
道路や隣地に面している駐車スペースの場合、
どうしても気になるのが“視線”。
サイドスクリーンがあることで、
車の乗り降りの様子や敷地内が丸見えになりにくくなり
さりげない目隠し効果 が生まれ
プライバシー性を高められるのが魅力です。
■ 機能だけじゃない。「建築の一部」のようなデザイン
FⅡのサイドスクリーンは、ただのパネルではありません。
フラットでシャープな屋根デザインと組み合わさることで、
カーポート全体がまるで 建物の一部のような佇まい に。
外から見たときの印象が一気に引き締まり、
ファサード空間の完成度がグッと高まります。
「カーポートを付けた」ではなく
“外観デザインが完成した”と感じられる仕上がり になるのがFⅡならでは。
デザインも機能も妥協したくない方へ
✔ 外観の雰囲気を壊したくない
✔ 雨風や視線対策もきちんとしたい
✔ カーポートも外構デザインの一部として考えたい
そんな方に、三協アルミFⅡはぴったりです。
中でもサイドスクリーンは、
見た目の美しさと実用性を同時に底上げしてくれる名オプション。
カーポート選びで迷ったら、
ぜひ一度《FⅡ+サイドスクリーン》の組み合わせを検討してみてください🌱
担当:A

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外構工事をご検討される際、意外と見落とされがちなのが、「カーポートのサイズ選び」です。
デザインや価格で決めてしまうと、実際に使いはじめてから「駐車しづらい」「乗り降りが狭い」といったお悩みにつながることがあります。
カーポートを選ぶ際は、現在のお車のサイズだけでなく、ドアの開閉スペースや人が通る動線も考慮することが大切です。特にスライドドア車やSUVなど車体の大きい車種の場合、見た目以上にゆとりのある間口や奥行が必要になります。
また、将来的にお車を買い替えるい可能性も踏まえて検討することもポイントです。
最近は、車のサイズが大きくなる傾向があるため、少し余裕をもってサイズを選ぶことでながら計画することで、日々の使い勝手が大きく向上します。
✔ 車のサイズ+ドアの開閉スペースを考える。
✔ 駐車のしやすさを優先する。
✔ 敷地条件とのバランスを見る。
✔ 積雪や風、雨の日の動線を確認する。
当社では、愛知・岐阜・三重エリアに対応し、お客様のライフスタイルや敷地条件を踏まえた外構プランをご提案しております。カーポート選びでお悩みの方は、是非お気軽にご相談下さい。
担当:I

※写真は、LIXIL製 カーポートSC / 大人気のアルミ屋根のカーポートです♬
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是非お気軽お問い合わせください!!