-
最近の投稿
アーカイブ
カテゴリー
投稿日カレンダー
いつも NEW GARDEN のブログをご覧いただき、誠にありがとうございます✨
誠に勝手ながら、下記期間を年末年始休業とさせていただきます。
■ 年末年始休業期間
2024年12月27日(土)~ 2025年1月4日(日)
休業期間中にいただいた
・お問い合わせ
・ご相談
・お見積もり依頼
につきましては、1月5日(月)以降、順次対応させていただきます。
お客様にはご不便をおかけいたしますが、
何卒ご理解のほどよろしくお願いいたします。
2025年もたくさんのご縁をいただき、心より感謝申し上げます。
2026年も「家族と共に育つ庭」をテーマに、
長く愛される外構・お庭づくりをご提案してまいります。
来年もどうぞよろしくお願いいたします。
担当:A

NEW GARDENの事務所に
サンタさんがやってきました🎄
デスクの上に置かれていたのは、
可愛らしい手書きのMerry Christmasのメッセージと、
思わず目を引く鮮やかなプレゼント🎁
忙しい毎日の中で、こういうちょっとしたサプライズがあると
事務所の空気が一気にやわらぎますね☺️
スタッフみんなで「可愛いね」「誰からだろう?」なんて話しながら、
自然と笑顔が増える時間になりました。
NEW GARDENでは、
現場ではもちろん、事務所の中でも
人と人とのつながりや、あたたかさを大切にしています。
外構工事やお庭づくりは、
完成したら終わりではなく、
その先の暮らしが続いていくもの。
だからこそ、
こうした“心がほっとする瞬間”を大事にしながら、
日々の仕事にも丁寧に向き合っていきたいと思います。
今年も残りわずか。
寒い日が続きますが、体調には気をつけつつ、
年末まで安全第一で進めてまいります。
皆さまも、どうぞ素敵なクリスマスをお過ごしください🎄✨
担当:A

こんにちは、NEW GARDENです🎄
本日は、既存建物の解体工事が無事に完了した現場のご紹介です✨
写真の通り、建物はすべて撤去され、敷地全体がきれいな更地の状態になりました。
解体工事は「壊して終わり」ではなく、この後に続く建物工事・外構工事・造成工事の品質を左右する重要な工程でもあります。
解体後に必ず確認するポイント
解体完了後、私たちが現場で必ず確認するのは以下の点です。
• 地中に不要な基礎やガラが残っていないか
• 既存の境界ブロック・擁壁に影響が出ていないか
この段階でしっかり確認しておくことで、
後からの手直しや追加工事を防ぐことができます。
更地になって見えてくる「本当の敷地条件」
建物が無くなることで、
・敷地の広さ
・隣地との距離感
・日当たりや視線の抜け
などが、はっきりと見えてきます。
このタイミングで、
「アプローチは少し広くできそう」
「駐車場の配置を変えた方が使いやすい」
といったプランの微調整を行うことも少なくありません。
ここからが外構工事のスタートです
解体が終わり、いよいよここから
新しい暮らしに合わせた外構づくりが始まります。
NEW GARDENでは、
・見た目のデザイン性
・日々の使いやすさ
・将来のメンテナンス性
まで考えた外構計画をご提案しています。
工事の進捗も、今後ブログで随時ご紹介していきますので、
ぜひ楽しみにしていてください。
外構・お庭のご相談は、いつでもお気軽にどうぞ。
担当:A


こちらの写真のような階段アプローチは、デザイン性と実用性を両立できるオススメの外構プランです。蹴上、踏面ともにタイル仕上げることで重厚感・高級感が生まれ、玄関周りの印象を一気に引き締めてくれます!(写真は階段部分300角タイル、アプローチ部分300×600タイルを使用。)
また、タイルは汚れに強く雨の日でも滑りにくい素材を選べば安全面においても安心です♬
階段下のアプローチ部分を広めに確保することで、動線にゆとりが出るのもポイント。
素材はタイルだけでなく、土間コンクリートや洗い出しを組み合わせることで、コスト調整やデザインの幅も広がります。
例えば、階段はタイル、周囲は洗い出しにすることで、素材のコントラストを楽しむことも可能です。
外構全体のテイストに合わせて素材を選ぶことで、長く愛せる玄関アプローチになります✨
担当:Ⅰ
TikTokに施工イメージ動画をアップしました✨
今回は、シンプルモダンな外構デザインをイメージした施工例をご紹介します!!
コンクリートを基調とした外構は、
・素材そのものの質感
・直線的でシャープなライン
・陰影の出方
これらが空間全体の印象を大きく左右します。
アプローチは「動線」と「見え方」を両立
階段アプローチは、ただ昇り降りするためのものではありません。
視線の抜け方や段差のリズムを意識することで、
玄関へ向かう時間そのものが心地よくなる設計を心がけています。
門まわりは引き算の美学で
門柱や壁は、装飾を足すのではなく
「どこまで削れるか」を考えることで、
住宅本体のデザインをより引き立てます。
ブラック×グレーの配色は、
年月が経っても古さを感じにくく、
長く愛せる外構デザインの定番です。
TikTokでは動画でご紹介しています
今回の施工イメージは、
TikTokにて動画でも公開中です。
写真では伝わりにくい
✔ 奥行き
✔ 高低差
✔ 光の入り方
ぜひ動画でご覧ください。
「人に魅せる庭に住む」
NEW GARDENでは、
デザイン性と使いやすさを両立した外構をご提案しています。
外構のご相談・ご質問があれば、
お気軽にお問い合わせください。
担当:A

今日は門塀と門柱のメリット・デメリットをご紹介!
【門塀 H1600 ×W1600】
敷地と道路の境界がはっきりし、高級感・重厚感が出る✅
目隠し効果が高く、プライバシー確保に向いている✅
表札・インターホン・宅配BOXを一体化できる✅
その反面、施工範囲が広く、費用が高くなりやすいというデメリットがあります。

【門柱 YKKAP ルシアスポストユニット】
必要最低限の機能がまとめられる✅
敷地がコンパクトでも設置しやすい✅
目隠し効果は低く、防犯プライバシー性は控えめというデメリットがあります。

高級感やプライバシー重視なら門塀、コストやシンプルさ重視なら門柱がおすすめです♬
敷地の広さや家のデザイン、暮らし方に合わせて選ぶことが後悔しない外構づくりのポイントです。
担当:I
今回は、門柱まわりと駐車スペースのバランスを意識して施工した現場のご紹介です!
写真は、アプローチ・駐車場・玄関動線が交わるポイント。
門柱を単なる「表札・ポストの設置場所」としてではなく、
空間を区切りつつ、動線を整える役割として配置しています。
建物と調和する門柱デザイン
建物外観は落ち着いたダークトーン。
それに合わせ、門柱はグレー系の塗り仕上げをベースに、
木目の笠木・アクセント材を組み合わせています。
無機質になりすぎず、
玄関まわりにやわらかさをプラスすることで、
帰宅時にホッとする印象を意識しました。
駐車スペースと玄関動線の関係
写真右側が駐車スペース、左側がアプローチ。
車の乗り降り・来客時の動線が重ならないよう、
門柱の位置を微調整しています。
• 車から降りたときに門柱が邪魔にならない
• 玄関へ自然に視線が抜ける
こうした点を現地で何度も確認しながら決定しました。
シンプルだからこそ「位置」が重要
外構は、豪華な装飾をしなくても
配置・寸法・余白で印象が大きく変わります。
今回のようにシンプルな構成ほど、
・門柱の立ち位置
・床の目地ライン
・建物との距離感
が仕上がりを左右します。
NEW GARDENでは、
「見た目」だけでなく
暮らしやすさが長く続く外構を大切にしています🌱
担当:A

本日は、現在進行中の解体工事の様子を少しご紹介します✨
写真の通り、屋根・構造体の撤去が進み、建物の骨組みがはっきりと見える段階まできました。
ここからは重機を使いながら、安全第一で一気に解体を進めていく工程に入ります。
解体工事で大切にしていること
解体工事は「壊すだけ」の工事と思われがちですが、実はとても繊細な作業です。
• 周囲への騒音・振動への配慮
• 廃材の分別・適正処理
• 隣地・道路への安全対策
• 次の外構工事を見据えた解体ラインの調整
これらを一つひとつ確認しながら進めています。
解体後が、おうちづくりのスタート
解体はゴールではなく、理想の外構・お庭づくりのスタート地点。
解体段階から高さ関係や既存構造物の位置を把握しておくことで、
後の外構工事がスムーズに、そして無駄なく進められます。
引き続き、進捗があり次第ブログでご報告していきます。
外構工事・解体からのトータル提案もお気軽にご相談ください。
NEW GARDENでは、
「つくる前の準備」から「完成後の暮らし」までを大切にしています。
今後の更新もぜひチェックしてみてください。
担当:A
