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TikTokに施工イメージ動画をアップしました✨
今回は、シンプルモダンな外構デザインをイメージした施工例をご紹介します!!
コンクリートを基調とした外構は、
・素材そのものの質感
・直線的でシャープなライン
・陰影の出方
これらが空間全体の印象を大きく左右します。
アプローチは「動線」と「見え方」を両立
階段アプローチは、ただ昇り降りするためのものではありません。
視線の抜け方や段差のリズムを意識することで、
玄関へ向かう時間そのものが心地よくなる設計を心がけています。
門まわりは引き算の美学で
門柱や壁は、装飾を足すのではなく
「どこまで削れるか」を考えることで、
住宅本体のデザインをより引き立てます。
ブラック×グレーの配色は、
年月が経っても古さを感じにくく、
長く愛せる外構デザインの定番です。
TikTokでは動画でご紹介しています
今回の施工イメージは、
TikTokにて動画でも公開中です。
写真では伝わりにくい
✔ 奥行き
✔ 高低差
✔ 光の入り方
ぜひ動画でご覧ください。
「人に魅せる庭に住む」
NEW GARDENでは、
デザイン性と使いやすさを両立した外構をご提案しています。
外構のご相談・ご質問があれば、
お気軽にお問い合わせください。
担当:A

今日は門塀と門柱のメリット・デメリットをご紹介!
【門塀 H1600 ×W1600】
敷地と道路の境界がはっきりし、高級感・重厚感が出る✅
目隠し効果が高く、プライバシー確保に向いている✅
表札・インターホン・宅配BOXを一体化できる✅
その反面、施工範囲が広く、費用が高くなりやすいというデメリットがあります。

【門柱 YKKAP ルシアスポストユニット】
必要最低限の機能がまとめられる✅
敷地がコンパクトでも設置しやすい✅
目隠し効果は低く、防犯プライバシー性は控えめというデメリットがあります。

高級感やプライバシー重視なら門塀、コストやシンプルさ重視なら門柱がおすすめです♬
敷地の広さや家のデザイン、暮らし方に合わせて選ぶことが後悔しない外構づくりのポイントです。
担当:I
今回は、門柱まわりと駐車スペースのバランスを意識して施工した現場のご紹介です!
写真は、アプローチ・駐車場・玄関動線が交わるポイント。
門柱を単なる「表札・ポストの設置場所」としてではなく、
空間を区切りつつ、動線を整える役割として配置しています。
建物と調和する門柱デザイン
建物外観は落ち着いたダークトーン。
それに合わせ、門柱はグレー系の塗り仕上げをベースに、
木目の笠木・アクセント材を組み合わせています。
無機質になりすぎず、
玄関まわりにやわらかさをプラスすることで、
帰宅時にホッとする印象を意識しました。
駐車スペースと玄関動線の関係
写真右側が駐車スペース、左側がアプローチ。
車の乗り降り・来客時の動線が重ならないよう、
門柱の位置を微調整しています。
• 車から降りたときに門柱が邪魔にならない
• 玄関へ自然に視線が抜ける
こうした点を現地で何度も確認しながら決定しました。
シンプルだからこそ「位置」が重要
外構は、豪華な装飾をしなくても
配置・寸法・余白で印象が大きく変わります。
今回のようにシンプルな構成ほど、
・門柱の立ち位置
・床の目地ライン
・建物との距離感
が仕上がりを左右します。
NEW GARDENでは、
「見た目」だけでなく
暮らしやすさが長く続く外構を大切にしています🌱
担当:A

本日は、現在進行中の解体工事の様子を少しご紹介します✨
写真の通り、屋根・構造体の撤去が進み、建物の骨組みがはっきりと見える段階まできました。
ここからは重機を使いながら、安全第一で一気に解体を進めていく工程に入ります。
解体工事で大切にしていること
解体工事は「壊すだけ」の工事と思われがちですが、実はとても繊細な作業です。
• 周囲への騒音・振動への配慮
• 廃材の分別・適正処理
• 隣地・道路への安全対策
• 次の外構工事を見据えた解体ラインの調整
これらを一つひとつ確認しながら進めています。
解体後が、おうちづくりのスタート
解体はゴールではなく、理想の外構・お庭づくりのスタート地点。
解体段階から高さ関係や既存構造物の位置を把握しておくことで、
後の外構工事がスムーズに、そして無駄なく進められます。
引き続き、進捗があり次第ブログでご報告していきます。
外構工事・解体からのトータル提案もお気軽にご相談ください。
NEW GARDENでは、
「つくる前の準備」から「完成後の暮らし」までを大切にしています。
今後の更新もぜひチェックしてみてください。
担当:A

本日より、既存建物の解体工事がスタートしました‼︎
今回の現場は敷地がややタイトなため、まずは安全確保を最優先に足場・養生シートの設置から着手しています。粉じんや騒音、通行者への配慮など、周辺環境への影響を最小限に抑えるための初期対応を丁寧に行いました。
解体工事は単に「構造物を撤去する」だけでなく、
■ 安全管理
■ 近隣への配慮
■ 重機と作業員の動線計画
■ 廃棄物の分別・搬出計画
といった工程が積み重なって進行していきます。
今回の現場では、建物と境界との距離が近いため、足場・養生シートでしっかりと囲い、安全に配慮しながら作業を進めています。今後は順次、躯体解体、基礎撤去、整地まで進めてまいります。
工事の進捗やポイントは、随時こちらのブログやInstagramでご紹介していきますので、ぜひチェックしてください。
今後ともよろしくお願いいたします。
担当:A
【外構工事は株式会社新創へ🌿🌿】
NEW GARDENでは外構のみならず、解体工事・造成工事・外構工事・看板工事も行っております!
解体~外構迄一括してお任せいただけるので、業者間での認識相違がなかったり、流れを把握した上で施工を行えるためスムーズに進められることが大きなメリットです✨✨
造成~外構迄の間で、建物の着工~完工があるため期間が4,5か月空きますが、その期間はしっかりと外構打ち合わせをし、どういったプランにしていくか考える期間でもあります!
外構工事を行うにあたり、一生に一度のお家・外構にはこだわって築いていきたいものですし、様々なご要望をお伺いした上で最善のプランをご提案できればと思います😊✏
戸建のみならず、店舗の看板や外構のご依頼もお気軽にお問合わせください♬
ご相談やお見積のみでも大丈夫です!お気軽にご連絡お待ちしております!
要望やご相談、何なりとお申し付けくださいませ✨✨

担当:I