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今回は、お庭まわりに目隠しフェンスをご紹介します✨
「道路や隣地からの視線が気になる」
「せっかくの庭をもっとくつろげる空間にしたい」
■ 圧迫感を抑えたスタイリッシュなデザイン
今回採用したのは、横スリットタイプのフェンス。
しっかり視線を遮りながらも、適度な抜け感があるため重たい印象になりません。
ブラックカラーが外観を引き締め、
芝生のグリーンとのコントラストも美しく、モダンな印象に仕上がりました!!
■ お庭が“使える空間”に
目隠しフェンスを設置することで、
・周囲の視線を気にせず過ごせる
・お子様やペットも安心して遊べる
・洗濯物やアウトドア時間も快適
と、お庭の活用の幅がぐっと広がります。
「見る庭」から「使う庭」へ。
フェンスひとつで、暮らしの質は大きく変わります。
■ 現地に合わせたご提案
高さや隙間のバランス、基礎の納まりまで、
敷地条件に合わせて丁寧に施工させていただきました。
目隠しフェンスは、
✔ 完全に隠すタイプ
✔ 風を通すタイプ
✔ デザイン性重視タイプ
など、目的に合わせて選ぶことが大切です。
お庭のプライバシー対策をお考えの方は、
ぜひお気軽にご相談ください。
理想の“安心できる庭時間”を一緒につくりましょう🌱
担当:A

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施工事例や工事の様子はSNSで発信しています
Instagram :https://www.instagram.com/newgarden_shinso/
Google Map: https://maps.app.goo.gl/nayaSsRhhtbjKEpV9

外構計画でよく比較される「川砂利」「土間コンクリート」「防草シート」は、それぞれ特徴が異なり、用途や重視するポイントによって適した施工方法が変わります。
まず、川砂利は、自然な風合いで見た目が柔らかくコストが抑えやすい点がメリットです。また、水はけがよく、防犯面では歩いた際に音が出るため、侵入対策にもなります。
一方で、砂利が動いたり減ったりしやすく、定期的な補充や整地が必要になります。雑草対策としては、単体では効果が弱く、防草シートと併用するケースが多いです。
次に、土間コンクリートは、耐久性が高く、駐車場やアプローチに適しています。雑草が生えにくく、メンテナンスの手間が少ない点もい大きなメリットです。また、フラットで歩きやすく、雨の日でもぬかるみにくい特徴があります。ただし、施工費用が比較的高く、夏場は照り返しによる熱を感じやすいというデメリットがあります。ひび割れ防止のために伸縮目地などの計画も重要になります。
防草シートは、雑草の発生を抑える目的で施工され、砂利や人工芝の下地として使用されることが多い資材です。雑草の成長を抑制し、景観の維持や管理の負担軽減につながります。ただし、シート単体では見た目の仕上がりとしては弱く、上に砂利等を敷くことが前提になります。また、施工方法が不十分だと隙間から雑草が生える可能性があるため、丁寧な施工が重要です。
それぞれの素材にはメリット・デメリットがあるため、デザイン性・メンテナンス性・予算のバランスを考えながら組み合わせて計画することが満足度の高い外構づくりにつながります。

担当:I
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≪この記事を書いた人≫
担当:I
デザインだけでなく使いやすさと耐久性を大切にご提案しています🌱「頼んでよかった」と思っていただける外構づくりを心がけています😊