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日別アーカイブ: 2026年2月28日

🌿人工芝工事 着工前打ち合わせを行いました|株式会社新創

今回は人工芝工事のご依頼をいただき、
着工前の最終打ち合わせを行いました✨

現地にて仕上がりのイメージ確認や高さの調整、
下地の作り方、水はけの方向など細かな部分までしっかり確認。

人工芝は敷くだけではなく、
下地づくりが仕上がりと耐久性を大きく左右します。

✔ 雑草対策
✔ 水たまり防止
✔ 既存構造物との取り合い
✔ 見切り材の納まり

一つ一つ丁寧に確認させていただきました。

お客様の理想の空間になるよう、
完成後をイメージしながらしっかり準備を進めていきます。

いよいよ着工です🌿
完成が今から楽しみです!

引き続きよろしくお願いいたします🌱

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施工事例や工事の様子はSNSで発信しています

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担当:A

理想のお庭づくりに寄り添い、想いをかたちにするお手伝いをいたします✨
完成の喜びを一緒に分かち合えますように🌱

 

 

 

 

デッキは向きで変わる!/ 縦張り・横張りどっちがオススメ?【愛知県・岐阜県・三重県の外構工事は~株式会社新創/NEW GARDENへ~】

ウッドデッキを検討されているお客様からよくご質問いただくのが、「デッキは縦張り・横張り、どちらがいいですか?」という内容です。

デッキの張り方向には大きく分けて縦張りと横張りがあり、見た目の印象や空間の広がり方が変わってきます。

縦張りは、建物に対して奥行方向に板を張る施工方法で、奥行が強調されるため、デッキスペースを広く見せたい場合におすすめです。特にリビングから庭へ視線が抜ける配置の場合、縦張りにすることで開放感が出やすくなります。

一方、横張りは建物に対して横方向に板を張る方法で横の広がりを感じやすく、安定感のある落ち着いた印象になります。建物の外壁ラインと揃えることで、全体的に統一感が出るのも特徴です。

また、デッキのサイズやお庭の形状によってもおすすめの張り方は変わります。敷地の幅が広い場合は横張り、奥行がある場合は縦張りを選ぶことで、よりバランスの良い仕上がりになります。

見た目の好みも大切ですが、建物とのバランスや使い方に合わせて選ぶことが、満足度の高い外構づくりにつながります。

デッキをご検討の際は、是非張り方向にも注目してみてください。

担当:I

商品特長(構造)|人工木デッキ ヴィラウッド|三協アルミ

 

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【この記事を書いた人】

担当:I

デザインだけでなく使いやすさと耐久性を大切にご提案しています。「頼んでよかった」と思っていただける外構づくりを心がけています